
鳴門の桜が満開になったと思ったら、ベルカウンターの上のペーパークラフトは早くも鯉のぼりに変わってました。
しかも単なる鯉のぼりではなく、のどかな農村の風景が見事に再現されてます。

驚きなのは、この細かさ。
縁側の下で遊ぶ犬や、ビニールハウス、

物干し竿に干された着物らしきらしき物と、
田んぼの真ん中には、なぜかルネッサンスリゾートナルトのエントランスでよく見かける方まで!

しかし、やはり注目は鯉のぼり。
この鱗の作り込み具合をご覧ください。
鱗は描いたものではなく、鱗状に切った金色の紙を貼って製作してあります。
よく見ると大きい鯉から小さい鯉まで、3枚重ね以上で作ってある鯉ばかりです。
ここまで気合いが入ると、子供もすくすく成長すること請け合いです。
あ、製作したベルガールの皆さんは独身でした。これは失礼しました。(m_m)
タグ:ペーパークラフト



