
3月4日(火)のカクテルカルチャーはI・俊一様ご考案のカクテル『俊のストロベリーフラッシュ』でした。
カクテルだけでなく、考案されたお客様とお連れの方も一緒に写られるのは担当したスタッフも初めてだと申しておりました。
さらに当ブログへの掲載のご許可をいただきましてありがとうございます。
フルネームでもOKとのことでしたが、一応インターネット上にありますので勝手ながら名字はイニシャルにさせていただきました。

苺は果物の中でも実が弱く、育てにくくかつ保存に向きませんが、それに反して栄養的にはミカンよりも豊富なビタミンCや抗酸化物質、食物繊維を含んだとても優れた果物です。
見た目の可愛らしさや食感の弱々しさからは想像もできないパワーを秘めた苺ですが、この苺を使ったカクテルもまさにその通り。
苺の色と口当たりですんなりと飲めてしまいますが、テキーラが使われていますので油断するとかなり大変なことになりそうです。
飲み過ぎると、まさにいろいろな意味でフラッシュするかもしれません(^_^;)
命名されたI・俊一様は大丈夫だったのでしょうか。
■『俊のストロベリーフラッシュ』レシピ
テキーラ 40ml
イチゴ 3個
ラズベリー 2個
フレッシュオレンジジュース 20ml
シロップ 20ml
以上をシェイク
カクテルグラスに注いで、イチゴ1個をデコレーションする。
カクテルカルチャーで考案されましたカクテルは、スタッフにタイトルもしくは日付をお伝えいただければ、いつでもフォーシーズンバーでお飲みいただくことができます。
このブログのページをお見せいただいても結構ですよ。(^_-)
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